ジョンソン(https://johnsonjapan.com/)
世界第4位のシェアを持つマシンメーカー。高品質、高性能な本格的なトレッドミルを取り揃えている。また、ジョンソンヘルステックジャパンからはオリジナルブランドである "ホライゾンフィットネス"がラインナップされている。超薄型トレッドミルや静音モーター仕様、衝撃緩和システムのものなど様々な機能・特徴を持った製品が充実している。(⇒ジョンソンのランニングマシンを探す)


ダイコウ(http://www.kenko-training.com)
中国メ−カ−で2006年に日本に進出。ホームフィットネス向けの安価なトレッドミルを多く取り扱っており、楽天市場等でも販売されている。6〜10万程度の安価なモデルから、20〜30万クラスの準業務用のモデルまで幅広くラインアップされている。(⇒ダイコウのランニングマシンを探す)


ライフフィットネス(https://lifefitness.com)
世界120カ国以上にサ−ビスを提供する米国メーカー。世界ナンバー1ブランドとして世界各国のフィットネスクラブだけでなく米国陸海軍にも採用されている。最高峰と呼ばれるだけあって高価なトレッドミルを多く取り扱っており、最高レベルの品質と耐久性、そして先進性が高く評価されている。家庭用としても、ほぼ業務仕様に近いスペックを提供している。(⇒ライフフィットネスのランニングマシンを探す)


プリコー(https://www.precor.com/)
日本の大手スポーツジムでもよく見かける世界有数のフィットネス機器メーカー。創業30年以上のメーカーであり、米国ワシントン州シアトルに本社がある。完全業務仕様で100万を超える最高品質のモデルを多数リリースしている。なかには時速25kmを超えるモデルまであり、まさに「外を走っているような感覚」でワークアウトを実現できる。日本ではゴールドジムでよく見かける。(⇒プリコーのランニングマシンを探す)


スポーツアート(http://gosportsart.com/)
務用クラスのトレッドミルを多く取り扱っているメーカー。高価なトレッドミルが多く、機能は最高級レベルの本格仕様。アメリカ、ヨーロッパをはじめ世界70ヶ国に おいて高い評価と信頼を得ているトレーニング機器の専門メーカーです。デザインもモダンなものが多いのが特徴。体重に合わせて自動的にクッションの調節を行う スポーツアート特許の新開発衝撃吸収クッション「MyFlexクッションシステム」などが搭載されている。(⇒スポーツアートのランニングマシンを探す)


アルインコ(http://www.alinco.co.jp)
仮設機材や施工サービスでトップシェアをもつ日本の老舗メーカー。ホームフィットネス事業でフィットネス機器も製造している。ジャパネットたかた等の通販でもよく紹介されている。主にウォーキングマシンがベースで安価なものが多い。本格的なトレーニングというより健康器具としてのモデルがメインとなる。(⇒アルインコのランニングマシンを探す)


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トレッドミル・ランニングマシン メーカー ジョンソン トレッドミル Ti−22

衝撃緩和システム エアーセルシステム機能付で 滑走ベルトサイズ 130x46cmの本格トレッドミル!

 
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