■主なトレッドミル メーカー
各メーカーのトレッドミル機器についてはサイドメニューの"メーカーカテゴリ"から参照下さい。
グリーンマスタージャパン(http://www.greenmasterjapan.com/)
47ヶ国にフットネス機器を供給する台湾メ−カ−。比較的、安価な一般家庭用トレッドミルマシンを多く取り扱っている、トレッドミルやフィットネス器具の世界ブランド。 国内のアフターサービスはメンテナンス業者(有限会社ヒロテック:http://www.hirotec.biz/)でサポートされている。 ちなみに管理者が"はぴねすくらぶ "で購入した"新トレッドミル" もグリーンマスタージャパンのメーカーでした。


ジョンソン(http://www.johnsonjapan.com/)
世界第4位のシェアを持つマシンメーカー。高品質、高性能な本格的なトレッドミルを取り揃えている。また、ジョンソンヘルステックジャパンからはオリジナルブランドである "ホライゾンフィットネス"がラインナップされている。超薄型トレッドミルや静音モーター仕様、衝撃緩和システムのものなど様々な機能・特徴を持った製品が充実している。


コンビウェルネス(http://www.combiwellness.co.jp/index.html)
介護用品やヘルスケア製品を主に取り扱っている。株式会社コナミスポーツ&ライフの子会社であり、トレッドミル分野においては数少ない国内メーカーである。 製品ラインナップではコンパクトなエアロウォーカー2200を取り扱っており、ほかにエアロバイクなども取り扱っている。


ダイコウ
中国メ−カ−で2006年に日本に進出。一般家庭用の安価なトレッドミルを取り扱っており、楽天市場でも多くのトレッドミルが販売されており、老舗百貨店にも 採用されています。メーカーサイトが確認出来なかったため、詳細は不明である。


スポーツアート(http://www.sportsartfitness.com/)
業務用クラスのトレッドミルを多く取り扱っているメーカー。高価なトレッドミルが多く、機能は最高級レベルの本格仕様。アメリカ、ヨーロッパをはじめ世界70ヶ国に おいて高い評価と信頼を得ているトレーニング機器の専門メーカーです。デザインもモダンなものが多いのが特徴。体重に合わせて自動的にクッションの調節を行う スポーツアート特許の新開発衝撃吸収クッション「MyFlexクッションシステム」などが搭載されている。


ライフフィットネス(http://jp.commercial.lifefitness.com/)
世界120カ国以上にサ−ビスを提供する米国メーカー。世界ナンバー1ブランドとして世界各国のフィットネスクラブだけでなく米国陸海軍にも採用されています。 最高峰と呼ばれるだけあって高価なトレッドミルを多く取り扱っており、家庭用としても業務仕様に近いスペックを提供している。


アルインコ(http://www.alinco.co.jp/)
一般向けにはジャパネットたかたでよく扱われることでおなじみのフィットネス機器を製造販売している日本の老舗メーカー。トレッドミルでは主にウォーキングマシン を中心に安価で取り扱っている。


プリコー(http://www.precor.jp/)
日本の大手スポーツジムでもよく見かける世界有数のフィットネス機器メーカー。創業20年以上のメーカーであり、米国ワシントン州シアトルに本社がある。 業務仕様であり、高性能・高品質であることは間違いありませんが、それに加え身体への負担の少ない点にフォーカスしており、高齢者層向けのニーズを満たした ラインナップといえます。


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アフターサービス
高価な機器なので購入後の対応がきちんと整備されていることが重要。
走行ベルト
長さ:120cm、幅:40cm以上は欲しいところ。安価なトレッドミルだとどうしても小さくなりがち。
機能・性能
静音性、対応速度、傾斜、クッション性などニーズに合った機能があるかをチェック。
価格
基本的に高価なものほど高性能・高品質になります。中途半端に安いものだと失敗する危険性も。

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